【MVNO】格安SIMならLINEモバイル!データフリーでSNSが高速で使い放題

生活

こんにちは!ななみです。

格安SIMの業者選び、結構悩みますよね。私もいろいろな業者で契約をしてきました。

今回は最近CMで話題のLINEモバイルの紹介をします。

LINEモバイルのおすすめポイント

データフリーでSNSが使い放題

LINEモバイルではSNSのデータ使用量がかかりません。

どれだけ使っても常に高速で通信をすることができます。

仮に契約したデータ量を使い切っても対象のサービスは低速になりません。

対象サービスはLINE・Twitter・Facebook・Instagram(・LINE MUSIC)です。

オン、オフの切り替えスイッチはありません。常にデータフリーとなります。

またテザリングで使用している端末もデータフリー対象です。これは嬉しいですね。

データフリーに関する疑問は公式ページで解決することができます。コチラをご覧ください。

現在docomoとsoftbankのネットワークに対応している

現在LINEモバイルではdocomoとsoftbankのネットワークに対応しています。

よってSIMフリー端末か、docomo製端末、softbank製端末を持っている方は端末そのままで契約が可能です。

もし対応している端末を持っていない場合は、白ロムを買うかLINEモバイル公式のショップで端末を購入する必要があります。

docomoとsoftbankのネットワークに対応しているだけで、使いやすく便利なのですが、2019年上半期にauのネットワークに対応することも発表されました。

これにより国内すべてのネットワークに対応することとなります。

利便性が向上し、さらに使いやすくなりますね。

シンプルな料金プラン

LINEモバイルの料金プランはとてもシンプルです。

プランは3種類で、自分にあったプランを選択できます。

また他社よりもわかりやすい設定になっています。

LINEフリープラン

  • LINEアプリの通話、トークのデータ消費なし
  • 月額500円から
  • データ容量1GB
  • データフリー対象(LINEのみ)

コミュニケーションフリープラン

  • LINE、Twitter、Facebook、Instagramの消費なし
  • 月額1,110円から
  • データ容量3,5,7,10GB
  • データフリー対象(LINE、Twitter、Facebook、Instagram)

MUSIC+プラン

  • コミュニケーションフリープランにLINE MUSICが加わったプラン
  • 月額1,810円から
  • データ容量3,5,7,10GB
  • データフリー対象(LINE MUSIC、LINE、Twitter、Facebook、Instagram)

充実したオプション

LINEモバイルはオプションが充実しています。

10分電話かけ放題:月額880円

端末補償:月額450円から

フィルタリングオプション:無料

上記の3つがおすすめのオプションです。まだまだあります。

なかでもフィルタリングが無料なのは安心できるポイントです。

子どもも安全に使うことができます。

サービス申し込みにはエントリーパッケージを利用しよう

さあ申し込もう、と公式ホームページで入力をする前にエントリーパッケージを必ず購入しましょう。

通常はウェブ登録事務手数料(3,000円)が取られてしまいますが、エントリーパッケージ(370円ほど)を購入することで3,000円分が無料になります。

 

エントリーパッケージが届いてから申し込みをしてください。

申し込みはこちらから。

様々なお得なキャンペーンアリ!

LINEモバイルでは様々なキャンペーンを頻繁に行っています。

現在は、

SNS使い放題 新・月300円キャンペーン

というキャンペーンがメインです。

月額料金が300円から使える超お得なキャンペーンとなっています。

LINEモバイルまとめ

  • データフリーでSNSが使い放題
  • わかりやすいシンプルな料金プラン
  • 申し込みには必ずエントリーパッケージを!

私はLINEモバイルでコミュニケーションフリープランの3GBを利用していました。

SNSをメインで使用しているので、3GBでも使い切ることはめったにありません。繰り越しで次の月に持ち越せることもあり、データ量で困ることはありませんでした。

docomo、softbank、auと選択肢も豊富ですし回線速度も良いです。

LINEからスムーズにデータの残量を確認できたりと、サービスへの導線がスムーズなので快適に利用できます。

Twitter、インスタグラムなどSNSで大量のデータが消費されてしまう、という方はぜひ検討してみてください。

お読みいただきありがとうございました。


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